雑記

日常を雑に記します

献血

56回目、成分献血

前回同様、妙に疲れるなと思ったら
昼食をとっていなかった。お昼に献血するからだろう。

無能な自分にも人の世に少しは役立つのではないだろうか
と思って献血を始めたのだが、
結局のところ、そう思うことによって自分を救おうとする
自分の為であるという意味合いのほうが大きいのだろうね。